私は、よくカフェに寄って、許される場所であれば大学に通っておりますので勉強させてもらうことがあります。私がよく寄るカフェは、色んな人が学校の勉強していたり、パソコンを開いて仕事をしていたり、たまにですが仕事関係なのか少人数で打ち合わせをしている人も見かけたりします。そのカフェに寄ると、私はドリンク1杯以上注文します。ときどき1杯だけで終わらせることもありますが、そうでないときではもう1杯ドリンクを注文したり、デザートを注文したりします。それだけ居心地の良い場所なのです。私はよくカプチーノを飲みます。カプチーノで、技術あるイタリアンバリスタが、葉っぱの形を浮かべたデザインカプチーノを作っていたのをテレビで初めて見たときは「うわっすごい」と声を出して驚きました。最近では日本のバリスタでもする人はいます。よく寄るカフェではありませんが、違うカフェで私もデザインカプチーノを作ってもらったことがあります。そのときはウサギの形を浮かべたものでして、形を崩すのが勿体無くてしばらく眺めてしまいました。私の妹は、とあるカフェでアルバイトの経験がありまして、私が「デザインカプチーノをしばらく眺めてしまった」話をしたら「気持ちは分かるけど、作ったほうからすると早く飲んでくれたほうがありがたい」と言われました。そのイタリアンバリスタをテレビで見てから「デザインカプチーノでなくても、イタリアンバリスタが入れてくれるコーヒーはどれほど美味しいのだろうか」と、ついカプチーノをすすりながら思うことがあります。
イタリアンというと薬味や味付け等で面倒であるといった印象を受けるが以外に簡単で冷蔵庫にある食材で簡単に美味しく仕上げる事が出来るのである。トマト缶やトマトジュースと鶏肉があれば簡単に美味しい地中海の一品を作る事ができるのである。材料は鶏もも肉、たまねぎ、じゃがいも、ニンニク、トマト、トマトピューレかトマトジュース、オリーブオイル、コンソメ、塩、砂糖、粒こしょう、あればバジルやローリエ。ニンニクの香りを移したオリーブオイルを温めたフライパンにたまねぎを入れしっとりしんなりなるまで弱火で炒める、しんなりしたら鶏もも肉を入れ、中まで火が通ったようならば強火で表面がきつね色になるまで焦がさない様に焼く。
イタリアンを作る時に我が家ではスープは欠かせません。我が家のイタリアンの時の定番のスープは、夏はコーンスープ、冬はかぼちゃのスープです。まずはコーンスープの作り方ですが、とうもろこしを蒸すことから始めます。夏場のとうもろこしは旬なだけあって、とても甘いです。なので、ゆでるより蒸してあげた方が甘みが増し、とうもろこしの味がより濃くなります。蒸しあがったとうもろこしを包丁でそぎ落とし、ミキサーに入れ、とうもろこし1本に対し牛乳150ccを入れてよく回します。
今回は、イタリアンについて取り上げてみたいと思います。色々な種類はございますが、ここでは、パスタについて記載します。まず最初に、美味しく作るコツですが、これは麺の茹でる時間でしょう。私は比較的かための麺が好きなので、麺のパッケージに表示されている茹で時間よりも多少短めに設定して、茹でるようにしております。
イタリアンの山菜スパゲッティを自宅で簡単に作っています。作り方は、まず大き目の鍋にたっぷりのお湯を入れて、沸騰させましょう。そして、沸騰しましたら、多めにお塩を入れてかき混ぜます。そして、お好みの量のスパゲッティをぱらぱらとお湯の中に加えて、スパゲッティがお好みの硬さになるまで、茹でましょう。そして、お好みの硬さになったなと思ったら、数本取り出して、味見をして、硬さをチェックしましょう。火をいきなり止めないことです。
パスタやピッツァなどイタリアン料理を作るときに、私は材料としてチーズをよく利用します。ゴルゴンゾーラ、モッツァレラ、リコッタチーズなど、イタリアン料理で使うチーズは美味しいものが多いですね。しかし、ゴルゴンゾーラやモッツァレラのようなチーズは市販で購入しますが、リコッタチーズは自分で作ります。これは本当に簡単に出来るのです。まず、500ミリリットルの牛乳を鍋の中に入れて温めます。
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